あるお寺にて節分の豆まきの際に住職さんが「勉強は強いられるもので、学問は自ら進んで取り組むものです。だから、学問は楽しいし、身に付く。大いに学問をして下さい。」と説いていました。「な~るほど、学問か!」と思わず唸ってしまいました。
 私にとっての学問は宮城発展学であり、大崎発展学であり、地域発展学であります。大いに自ら学んでいきたいと思います。

宮城県議会議員 中島源陽