石巻からの訴え②

「県民の声を聴く会」で様々な課題をお聞きしていくと、やる気があればできるのに、できていないという現実を見るにつけ、特に中央官庁の「もう震災だからと言って、そんなに特別扱いはできないよ!」と言わんばかりの震災風化の現実があるのだと思いました。

中央官庁と被災現場との乖離を何としても政治の力で埋めて、現場にあった政策の構築と継続を求めていきたいと思います。

自民党宮城県連幹事長 中島源陽

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