鳴子温泉物語

今晩、SENDAI座による「鳴子温泉物語 タルタロスの足湯」という演劇を鳴子公民館にて観てきました。正に、温泉そのものの物語であり、温泉を取り巻く人々の物語でした。

温泉になるまでは熱くて苦しくても、地中から外に出て湯船に入ってくる温泉はとてもやさしくなっているという表現は、まさしく鳴子温泉の皆さんの思いそのものと思いました。明日以降も、公演がありますので、是非お出かけください。

温泉ファン 中島源陽

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