この春、横浜に送ってきた息子が8月1日に帰ってきました。行くときは黒かった髪が茶色になっていました。「は~!」という感じでしたが、意外にもおばあちゃんは「若いときには、やってみたいんだね~!」と、やや肯定的な反応でした。また、昨日はおじいちゃんから草刈や草集めを頼まれて、率先して頑張っていました。その後はしっかりと何かほしいものがあるのか、おねだりしていました。
 「根っこは何も変わっていないな!」という感じです。大切なものを忘れることなく、今ならではの青春を謳歌してほしいものです。

ちょっとびっくりして、ほっとした父 中島源陽