ある公衆温泉風呂の中で、地域のおじいさんが声を掛けられたそうです。話題は節のもので、当然衆議院議員選挙のことで、ある候補の常々の態度が生意気だということだったそうです。

明日、そのおじいさん方がどなたに一票を投じるのかは分かりませんが、信じるにたる人に投じることを信じたいと思いました。

宮城県議会議員 中島源陽