コタツを囲んで、母は仕事の書類書き、高3娘は受験勉強、父はパソコンで思案中。突然、高3娘より数学の確率の問題を問われ、一緒に考えてみました。自称、理系の娘にとっては、文章問題は問題の意味を読み解くのが難しいようでした。

やっぱり理系でも、文系でも、基本は国語であり、文章理解力なのだと痛感しました。後は、本番での集中力に期待したいと思います。

久々に確率の問題を考えた 中島源陽