第三の居場所

今晩のあるテレビで、子どもたちが駄菓子屋さんに集まって、奥の部屋で自由に過ごしている光景と、長屋風に初めての個人と家族が協同生活をする光景が放送されていました。いずれも、これまでの概念とはちょっと違った過ごし方、暮らし方が求めれれているのだと思いました。

家庭、学校、職場等とは別の第三の居場所が求められていることをしっかりと受け止めていきたいと思います。

認識を新たにした 中島源陽

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