娘の通う高校のPTA進路座談会が開催されました。その中で、進路担当の先生より、親が子どもに対して言う気をつけてほしい言葉として、いくつかの例が紹介されました。
皮肉型~「もう勉強は終ったの?」「テレビばかり見て余裕ね!」、理不尽型~「あなたにいくらかけていると思っているの?」、プレッシャー型~「国立大でなければ絶対だめだ!」等々紹介されると、思わず教室の保護者からは笑いが漏れていましたが、それぞれに思い当たるところがあったという感じでした。くれぐれも言葉には気をつけたいものですね。
高1娘の父 中島源陽
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