今日の田尻大貫地区でのもったいない市で、段ボール箱に様々な漫画のキャラクターが描かれている丸い紙が入っていました。「あっ!『したんこ』だ!」と思い出品している方に声を掛けました。すると、やはり『したんこ』(主に子どもが遊ぶ紙のカード上のもの)でした。

ただ、大貫では「ぱった」と言うそうで、その後、鬼首に行くと「めんこ」と言うとのことでした。同じものなのですが、地域によって色々な言い方があるものだと思いました。今の子どもたちにもチャレンジしてほしいですね。

懐かしかった 中島源陽