ある温泉施設のレストランで、お母さんと5~6歳くらいの男の子と女の子がやってきて、テーブルに着きました。するとおもむろに二人の子はゲームを取り出して黙々とゲームを楽しんでいました。

せっかく親子で来たのに、会話がない状態では何のために来たのだろうか、そんなことを感じていました。親子の何気ない会話を大いに大切にして楽しんでほしいものですね。

親子会話をお薦めする 中島源陽