今晩も帰りは11時30分でした。何気なく茶の間に入ると、中1娘が「おかえり!」の声を上げてくれました。しかし、盛り上がりに欠けるということで、もう一度部屋を出て、茶の間に入りました。すると、今度はしっかりと握手をしながら、「おかえり・おかえり・おかえり」の拍子をとって、大いに盛り上がりました。
 ま~、ま~、とんだ「おかえり」でありますが、ありがたい・ありがたい「おかえり」でした。

おかえりで盛り上がった父 中島源陽