昨日、オニコウベスキー場に行く途中、もうすぐ到着というところで、突然私の車がスリップして、左前の車が縁石を越え「つっぺって」しまいました。困っていると、次々と来る車の方々に押して頂き、私の車を何とか走れるように戻して頂きました。(寒い中、本当にありがとうございました。)
改めて振り返ると、突然スリップしたのではなく、その瞬間、その後の予定について考え事をしていたために、ぼ~っとしていたのだと思います。やはり、つまるところ、気持ちにゆとりが無いのはいけない、ということなのですね。これからの冬道、特に気持ちのゆとりを持って走りたいものですね。
感謝感謝の 中島源陽

コメントはまだありません