逆地方分権2011年3月9日Written by kometsubu コメントする ある地域リーダーの方より、最近は県や市町村を通さないで、直接国が地方の一団体を支援する例が増えている、しかも国の予算なので、その支援の額も大きい、とのお話を頂きました。 本来、国の言う地方分権は、地方のことは地方で、地域のことは地域で、という発想が基本なのだと思いますが、言っていることと、やっていることはまったく逆なんですね。地域ならではの人材育成や団体支援こそ、地方にお任せあれ、と言いたいところですね。 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
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