種まきに合わせて大4息子が帰ってきていました。就活最中で、色々な試験や面接を受けているようでした。今後のことについて話した際、住むなら都会ではなくて、ここがいい、ということを確信をもって話していました。都会に住んでみて、自分にどんな環境が合うのか、少し見えてきたのだと思います。

また特に、「農業」や「食べ物」に興味を強く持ったようで、どんな将来像を描いて、その第一歩をどんな風にスタートさせるのか、大いに楽しみです。

こだっつ談義した父 中島源陽