宮城米2011年5月13日Written by kometsubu コメントする ある土地改良区の役員の方とお話しした際に、今年の宮城県産米の販売について話題となりました。津波被害を受けた田んぼの一日も早い復旧を目指すことは勿論ですが、宮城県全体としてのお米の販売戦略も同時に欠かせないという指摘でした。私もまったく同感です。 災害からの復旧と環境に優しい宮城米のイメージをしっかりと発信していくことが必要とのことでした。今後、秋に向けてしっかりと議論を深めていきたいと思います。 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
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