午後11時37分、突然私の携帯電話が鳴りました。誰から?と思い画面を見ると、東京にいる大学3年生の娘からでした。ところが、ちょっと出れなかったので、「一体、こんな時間になんでしょう?」と思いながら、しばらくして私の方から電話しました。開口一番、娘の声はいつもの明るい声でした。その瞬間、「あっ、大丈夫だ」という確信を持ち安心しました。
結果、話の内容としては、落し物をしたということの報告でした。それにしても、午後11時37分の電話には参りました。次回はもう少し早めに連絡お願いします。
宮城県議会議員 中島源陽

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