怒りの電話2011年6月17日Written by kometsubu コメントする 夕べ、ある友人からお叱りの電話を頂きました。「東京の友人が自転車を宮城県に寄贈しようと申し入れの電話をしたら、あまりに誠意のない対応だったということで、怒りの電話をもらったんだけど、どうなってるの?」ということでした。 県のホームページには確かに支援物資の受け付けはしていない趣旨が掲載されてはいるものの、せっかく宮城を応援しようという気持ちが萎えてしまうような対応は再考すべきと考えます。 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
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