適切なのか?2011年7月19日Written by kometsubu コメントする 放射能と社会の空気、いずれも見えないものですが、現在の農業にとっての最大の脅威となっています。放射能からの安全を担保するものが不検出以外ないという社会概念は本当に適切なのでしょうか?私たちの普段の生活の中にも、レントゲン検査や飛行機に乗った時等々、色々な場面で放射性物質と接しているのも現実であります。 どこまでが安全で、安心なのか、どこまでが許容範囲なのか、冷静且つ客観的な報道と判断を期待したいものです。 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
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