今晩は、大崎市内の産業系、教育文化系、環境系、行政系等々、色々な立場の方々が集まり、大崎市の未来を語り合いました。語ることは自分自身の思いを確認することであり、人の思いを聞くことは自分の思いを再確認することであると思います。

そして、楽しく、真剣に、大らかに、熱く語り合うことが地域の未来を創る大きな力になるのだと改めて実感してきました。大崎市も、宮城県も、大いに語り合う力を高めていきたいものです。

語るを楽しんだ 中島源陽