今日、県議会・産業経済委員会の委員長としてはじめての常任委員会を体験しました。これまでのように自分の関心事について質問することに専念していたのとは違って、全体の進行を考える立場なので、一味違った緊張感を感じました。
 富県宮城に向けた初年度の産業経済委員会なので、議会の立場から富県10兆円に一歩でも近づくような議論を特に深めていきたいと思います。委員の皆さん、執行部の皆さん、議会事務局の皆さん、1年間よろしくお願いします。

宮城県議会議員 中島源陽