今日、ある新聞社のインタビューを受けました。「どうして、県議になろうと思ったのですか?」という質問を受け、私にとっては県政がとても遠い存在だったので、もっと近づけていきたいという思いが根底にあったという話をしました。

私が県議になって8年7か月、大崎市民にとっての県政は近づいたと言えるのでしょうか?正に、自問自答の繰り返しです。

宮城県議会議員 中島源陽