おかしい現実2011年11月23日Written by kometsubu コメントする ある会合で、次のような事例についてお話を頂きました。“仮設住宅扱いのアパートに入った方の家賃が35000円だったのですが、一人なのに部屋数が二つあるということで、支援の対象にならない。”という事例でした。 ワンルームでも35000円よりも高い家賃の部屋はあるのに、おかしい現実だと思いました。もう少し柔軟な生活再建支援ができないものでしょうか。 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
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