建設土木の悲鳴2011年11月24日Written by kometsubu コメントする 今日、大崎市建親会(建設土木業関係企業の会)の役員の方々との懇談がありました。その中で、資材が値上がりしていること、労務者・技術者が集まらず、労務単価も上がっていること、災害にも関わらず提出書類の多いこと等々、多くの課題を頂きました。 災害復旧と地域経済の活性化、地域雇用の拡大は同時進行でなければいいけません。現場の声をしっかりと行政サイドに伝え、同時進行が叶うよう努めていきたいと思います。 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
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