三志会にて2011年12月3日Written by kometsubu コメントする 今日、大崎市三本木の子どもたちの成長を願う「三志会」主催による講演会が開催されました。子どもたち6名と大人20名ほどが、公演に聞き入りました。その中で、記憶はすぐ消えてしまうけれども、記録は必ず残る、という話があり、講師先生が全員にノート用紙を配ってくれました。 「なーるほど、確かに記録は残るな!」と思いながら、ペンを走らせていました。 記録した 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
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