私の前を走る軽トラック、なんともイライラするトラックでした。両窓が開けられていて、そこからタバコを持った手が出てきます。勿論、道路を灰皿代わりにするためにです。「あなたの車には灰皿はないの?」と問いかけたくなりました。まったくこれでは、当たり前が通用しない大人が、悪い見本を示しながら走っているわけで、なんとも言い訳ができない二人ですね。

当たり前推進クラブ 中島源陽