中三の娘の高校受験がいよいよ明日に迫りました。あまりにもありきたり過ぎるのかも知れませんが、夕ご飯のおかずは「かつ」でした。一体、本当に大丈夫なのか、本人よりも親の方が心配であります。本人は「エンジョイ・受験」などと言っています。まあ、神経質になられるよりはいいかなと思いながらも、とにかく精一杯の実力を出し切ってくれればいいなと思っています。結果は後からついて来るものですから。
「かつ」を二つも食べた娘はもうぐっすり眠っています。明日は冴え渡った頭で挑んでほしいものです。「頑張れ、里織さん!」
中3受験生の父 中島源陽
