お疲れさんでした。

我が家で10年以上に渡って、和牛繁殖を支えてくれた親牛1頭を成畜市場に出荷しました。何頭もの子牛を生んで、育ててくれました。

「お疲れさんでした。」の思いを込めてトラックを見送りました。

ジーンときた 中島源陽

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