今日は、イタリアで実際に仙台牛をレストラン等に販売している方とお話をする機会を頂きました。その中で、仙台牛は発注をして届くと、一度も品質に間違いがないとのことでした。一方、日本の他の銘柄牛ではいい時と良くない時があるようで、クレーム処理が大変とのことでした。

結論としては、仙台牛はイタリアでの可能性が極めて高いということです。このチャンスを形にしたいものです。

可能性を感じた 中島源陽