今日も、あるマスコミ関係者と知事選挙について懇談しました。これまでにない多くの候補者が立候補する情勢であり、正に混沌とした状況であることを共有させて頂きました。

今後、本番に近づき、本番に入り、候補者がマスコミ上に露出する中でどう映るのか、このことが極めて重要ではないか、ということを話しました。全県選挙の難しさとして、殆どの候補者が230万人県民の一部の人としか直接会うことができないということがあります。そうした意味においても、マスメディア上またはSNS上において、どう取り上げられるのか、大いに注視していきたいと思います。

注視の 中島源陽