じっくりと2026年2月23日Written by kometsubu コメントする 今日も大崎市のまちづくりについて、農家の方と、教育関係者とそれぞれにじっくりと話し合いました。農業では担い手のモデル経営体を育てること、教育では学校に登校していない子どもの居場所や学びの環境、そして、その保護者の支援等に関して、ご意見を頂きました。 早速に、まちづくりの柱に加えて、こだっつ通信(取組の柱)のバージョンアップに繋げていきたいと思います。 話し合いを重ねる 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
コメントはまだありません