今日は、気仙沼市内でのある講演会で、住民参加の大切さを再確認してきました。講師は建築家の方で、建築には利用者参加、街づくりには住民参加との講演要旨でした。

私は聞きながら、ひきこもり状態の方々を支援する機関においても、こうした考え方が有効ではないかと思いました。支援機関のあり方には当事者参加ということでしょうか。

学ばせて頂いた 中島源陽