鳥取県議会2010年1月19日Written by kometsubu コメントする 本日、鳥取県議会にお邪魔して、議会運営についてお話を聞いてきました。特に、鳥取県議会は提出された議案を否決したり、修正の上可決したりという議会としての議論機能を大いに生かし、、議会の独自性、主体性を大いに発揮している議会であります。そのことは県側と議会側のいい意味での緊張感を保っているものと思いました。 宮城県議会においても、可決を前提とした議論でもなく、否決や修正を前提とした議論でもない、県民のための議論として議案の審議をより一層深めていきたいと思います。 宮城県議会議員 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
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