昨日の夕方、珍しく母から電話がかかってきました。何事かと思えば、「無事、稲刈りが終ったよ!」との報告でした。朝に、約1時間私も稲刈りをして、後は順調に行けば今日中に終る面積を父に託して出てきたので、「あ~、よかったね。」と返事をして、ほっとした思いになりました。
今年の稲刈りは本当に天候に泣かされた稲刈りで、結局家族で刈り切った稲刈りでもありました。コンバインが詰まったり、壊れたり、籾摺り機械が調子悪くなったり、まあまあ色々な事態があったので、尚一層、あり難く感じた母からの電話となりました。
ほっとした 中島源陽

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