とある駅にて2011年1月7日Written by kometsubu コメントする ある駅のプラットホームで、若者が吸っていたタバコをおもむろに足下に捨て、靴のそこでこねって、素知らぬ顔で立っていました。また、別の駅では、待合室の中で、周りに構わず携帯電話で会話しているおばちゃんがいました。 駅は誰もがすぐに電車が来て、乗ってしまうと、どんなことをしていても、その現場からいなくなることができます。そんな甘えなのでしょうか。しかし、場所を問わず、いけないことはいけないのであり、大いに大人の規範が問われる二人だと思いました。 えっ、と思った 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
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