確認2022年7月18日Written by kometsubu コメントする 今日、じっくりと1時間をかけて、今回決壊した名蓋川の右岸、左岸を歩いて確認してみました。決壊した箇所以外にも、相当の個所で越水していることが確認できました。さらに、河床に生繁っている萱や笹等が相当に密生していました。 これでは水の流れが阻害され、流れる可動断面が狭くなっていると感じました。堤防を高くすること、河床を下げて可動断面を確保すること、こうした基本の対策をしっかりと進めていきたいものです。 現場を確認した 中島源陽 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) 関連
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