隊友会大崎支部主催の防衛講和に参加させて頂きました。日本を取り巻く世界環境が極めて厳しくなっていることがスクランブルの発進数だけからもはっきりと表れていました。そして、何よりも大切なことは、そうした中にあって日本を守るという強い意識を持った若い自衛隊員の確保であるということでした。

隊友会大崎支部の活動を通して、自衛隊の任務や重要性を学ばせて頂いておりますが、こうした意義を更に地域に広めていきたいものだと思いました。

緊張感を持った 中島源陽