上限と下限

今日の建設企業委員会の執行部報告の中で、下水道処理の一つとして肥料化プロジェクトの説明がありました。極めて時代にマッチした取り組みとして応援したいと思いました。

出来上がった肥料を使う側の視点として、製品化される際に窒素分がどれほど含まれるのかを、上限と下限で示すことも農家に使ってもらう上では重要であることを発言しました。今後に期待です。

期待する 中島源陽

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